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最近の感想日記
Tag : アイ
今日の遊☆戯☆王デュエルセレクション感想日記は、 遊戯王VRAINSより第111話「せめぎ合う意思」(セレクション最終回)です。

これまでの戦歴
2020年3月14日は、遊戯王VRAINSより第110話「哀の苛立ち」を放送しました。
SOLテクノロジーのシステムを掌握するため、晃を狙うと宣言したアイは、プレイメーカーたち集められた精鋭をかわし、ついに晃とブルーメイデンの入る場所へ到達する。
@イグニスターで圧倒するアイに、晃はブルーメイデンとのタッグで挑むが…。



今日のブルーメイデン

第111話「せめぎ合う意思」

互いのカードを使いアイに立ち向かう晃とブルーメイデン。だがアイも新たな切り札を召喚、次第に2人を追い詰めていく。
だが兄妹の絆は、アイの猛攻でも消えることはなく、ブルーメイデンは新たなエースを召喚するのだった。

初回放送:2019.07.24


私の妄想力感想

当時の感想
http://maryuudokuhaku.blog93.fc2.com/blog-entry-4466.html


ロボッピの誰が上手いこと言えと
事あるごとに茶々入れてくるロボッピ
と、実は本気でツッコミを入れていたらしいアイちゃんの対比が楽しいです。
(パンドール女史曰く、悪意がないアイちゃんの言動より。)

悪意がないからこそ怖いアイちゃんの煽り
この辺りも、「殺されるならそれはそれで」感ありますね…。

ウォーター・リバイアサン@イグニスター
グレート・バブル・リーフ

ロボッピ「オイラが仇を討つデス!」
アイ「まだ負けてねっつの!」
いやマジで俺が負けるとか言うんじゃねーよ的な?
この時、既にAi札の発動条件は満たしていたわけで、実際に負けないわけですが、ロボッピの言葉にふざけて返す感じはない(ように私は思った)アイちゃん。

リボさんは何に怒っていたのか
初回放送時、「結局迷ってたんじゃーん!」と、茶々入れた気がするので、今回はこっちで<中身変わらないじゃん
ブルーメイデンも消していたら、ここまで怒ったかどうなのか。
身内を消されて1人だけ残されることへの怒り辛み悲しみ的な。
とか、シリアスに考えてみたところで、
いやお前最初から怒ってたんじゃないのかーい!!(ことと次第によっては許す気あったんかーい?)
ていうツッコミができてしまうんですけどね。

ある種バッドエンド
セレクションはここで終わり。なわけで。
セレクションだけで考えると、本編打ち切り以上のバッドエンド感がある今回である。
ここで、ブルメイちゃんが復讐返しに燃えるVRAINS2っていう新作の幻想を見ているワシ(笑)

28日はSEVENS特番です
今日もアニテレサイトでのウェブ配信がありますが、それとは別で。
相変わらず、紹介で1話分使うのは安定感なのかなんなのか。
(その1話分で、今回より1話分長い回(最終決戦は無理かもだけど)のセレクションをさ…と思わないでもない)

というか、SEVENSが朝枠になってしまったというか、セレクション終了もあって、遊戯王が1週間に1回しか放送しなくなってしまったぜ。
いや、もともとそうだけどさ。
酷い時は、夕方の新作、朝の再放送に加えて、深夜の再放送もあったのにねーって。

SEVENSは、ルーク君はじめ周囲のネタ感に期待したい。
(ちょっと離れがかってる。制作社の違い?キャラの幼さ?
小学生というだけなら、ゲームの最強カードバトル及び、漫画のOCGストラクチャーズで慣れてるんですが、そっちがネタに振り切りまくっているせいか、どうしても真面目感だされるとじんましんが…www)
今日と来週の紹介で、再確認してこよ。

関連記事
今日の遊☆戯☆王デュエルセレクション感想日記は、 遊戯王VRAINSより第110話「哀の苛立ち」です。

これまでの戦歴
2020年3月7日は、遊戯王VRAINSより第93話「交わした約束」を放送しました。
弟の仁を助けるため、草薙はためらうことなくプレイメーカーへ攻撃を仕掛ける。だがプレイメーカーは相棒に攻撃を向けることはできず、追い詰められる一方だった。そんなプレイメーカーに対し、草薙はかつて2人で話した思い出を語る。



今日のブルーメイデン

第110話「哀の苛立ち」

アイはプレイメーカーたちにロボッピやコピーを放ち、本体は財前とブルーメイデンの元へとたどり着く。SOLテクノロジー社のシステム掌握の為、重役である晃の持つ鍵を奪わんと彼らに決闘を挑むのだった。
2VS1でも猛攻をしかけ、圧倒するアイに、財前とブルーメイデンは互いをサポートして応じる。

初回放送:2019.07.17


私の妄想力感想

当時の感想
maryuudokuhaku.blog93.fc2.com/blog-entry-4462.html


「推理オタクはちょっと黙ってなさい!!」
っていう話ではないんです。<そりゃそうだ
というネタ感を今更放り投げてみる。
いや、今もといえば今もだけど、当時は特にそんな余裕持てなかったさー??(確証はない)
#灰原哀の苛立ち

これまでの~もない第3期
あ、そういえば話切り替わったのにここまでの粗筋まとめてなかったや。
ええっと…
・ソウルバーナーVSボーマン
・ライトニングVSリボルバー
(ライトニング反逆の真相)
・プレイメーカーVSボーマン
(ニューロンリンク)
(イグニスたちの別離)
・2期最終回
・犯行声明
・ロボッピVSブラッドシェパード&ゴーストガール
・復活鬼塚さんVSアイちゃん
・アイちゃん飛行機探知成功。VSパンドールさん

ってところですかね。

ブルーメイデンとパンドールさん
今回だけみると、1人冷静なパンドールさんだけ悪感を感じないでもない(笑)

ギャラリー召喚
プレイメーカーたちはもちろんのこと、草薙さんにも中継するアイちゃんの徹底ぶり。

@イグニスターとイグニス
ダークナイトとかのエースより、ドヨンとかのちびっこたちの方がイグニスへの想いをつぎ込んでるってパンドールさんの説明(意訳)は、ちょっとかわいいと思ってしまった。
いや感動してるよちゃんと。

全てを裁きし3本の矢
ライトニングとかは、「世界を」裁きしって言ってなかったっけ?
と、今更アイちゃん流アレンジに気づいてみる。
(そもそも変更がなかったら笑っといて)

美優ちゃんお見舞いシーン
からの
人間たちは皆無事だったのに、イグニスは全滅したっていうアップダウンの差怖い。

必殺の間Ai
間合い。
今日のアイちゃんカード(嘘…でもないけどまあその1枚)

「アクアを失ったからって新しいAI導入してんじゃねーよ!」
アイちゃんは再婚とか許さないたちだな?<そんな話じゃねえよ
上の「」は別に言ってないけど(むしろ「いーんだよいーんだよ」とか言ってはいたけど)、そういう意味ですよね。とは言いたい。
まあでも、一筋で操立てやがれ感は好き<だからそういう話じゃねえよ

怖そうなワンちゃん再び
ティンダングルハウンドくんについて。
(彼の初登場もとい、プレイメーカーVS晃さん回)あれはあれで、セレクションしても良かったと思うよなー。
プレイメーカーがなぜハノイに対立して行動しているのか、の一端が知れる回ともいえるので。

「「開け、我らを繋ぐサーキット」」
兄妹タッグ時の召喚口上…というか、相手のカードを使う時の召喚口上。
で、もっと怖いワンちゃんが登場して終了。
…もっと怖いワンちゃんに言及してくれないの?
と、初回放送時は思ったもんですが、今考えると、ただの再登場でなく、兄妹の絆召喚だから、アイちゃんも茶々入れられなかったのかな?
と思うと、余計に辛みが増す。

次回、せめぎ合う意思(最終回)
ぐわー、やっぱりこの回はちょうどよく話数治まるセレクションだったか…。
3月28日は特番かなんかか?



関連記事
今日の遊☆戯☆王デュエルセレクション感想日記は、 遊戯王VRAINSより第66話「地のイグニス「アース」」です。

これまでの戦歴
2020年1月11日は、遊戯王ARC-Vより第94話「魂を刻んだ右腕」を放送しました。
セルゲイのカードで追い詰められるジャック。レッドデーモンズを破壊しなければ自らの敗北が決定してしまうという選択を迫られるが、ジャックはそれを拒否。逆転の一手にセルゲイの様子が…?




今日のアース
第66話「地のイグニス「アース」」

アイはネット掲示板で、謎の書き込みを発見する。イグニスアルゴリズムを用いて書かれたもので、調査のため、プレイメーカーはリンクヴレインズへと向かった。
そこにいたのは、なんと地のイグニス本人で…?

初回は2018年8月29日放送でした。



私の妄想力感想


当時の感想も併せてごらんくだされば嬉しいです。
http://maryuudokuhaku.blog93.fc2.com/blog-entry-4252.html
(当時の”予想”なので、その後結果が異なっている部分もありますが、修正はしていません。私の当時の感想にすぎないので。)

セレクションタイトル画面
VRは、ストームアクセスした直後のプレイメーカーですかね?

これまでのVR
謎の生物が故郷を破壊されたらしいことが分かる(笑)
これ2章目ですが、これだけで物語できそうなイメージもありますね。

トーカーとウォリアー
OPの「go forward」のラストでトーカー(戦士っぽい6体)が並びますが、
・同一モンスターの亜種ではなく同一シリーズの別モンスター
・全員汎用というより切り札
・作品独自の召喚による、やや高レベルもといやや高リンク

という点で、通じるものがあるのかなって。
作品やキャラ傾向も、ゴッズと似ている部分があるという噂のVRですが。
この点に限っては、元が同じという条件付きで遊矢たちのドラゴンズにも言えるかな。
同一モンスターの亜種では、十代のアニキのネオスや、遊馬ちゃんのホープが該当するかと。

マリク様のリンクスCM
テレビでもついに…!(笑)
神の大盤振る舞い、しかもイラスト違いって、そりゃ吹っ飛ぶぐらい驚くよね。
(リンクスはそれ自体がVRで何でもあり的世界観を提示してはいるけど(闇マリクさん自身もその1つと言える)、I2社の許可は!?とか、そもそもイラスト変えて複数作っていいのか!?とか、呪いはだいじょうぶか?!とか、色々ツッコミどころが満載なのである)

ロボッピ「キター!アニキの自作自演~」
発音はほんわか訛り口調でってのが、ツボ!なのですよ!皆さん!!
と、悶えてみる。

地のイグニスさん「プレメに会いたい」
に対し、
プレメ陣営→注意しつつ応答してみる
SOL陣営→気づいた人いたけどあからさますぎて嘘やろと
スルー
これでハノイ陣営も何してんのか表記してくれたら楽しかったけどなあ、と思ってみたり。

ほかのイグニスについて
アクアさんのところで、アイちゃんの言ってることと実際の映像に差がありすぎるの好きw

アースが合理的ってほめたのは…
多分、「アイはAIだからアイである」てことだと思うよアイちゃんw
「ちげーよ!」は多分スルーされているに一票を投じたい。

彼女の名前はアクア
命名時、アースの目がにやーってするの好き。
お前アクア大好きだなあ!感がするの好き。
ちなみにアイちゃんは「ウォ…」って言ってたから、ウォーターから連想させるつもりだったのかしらね。
(まさかそのままウォーターだ!って言うことはないと信じたいw)

地のイグニスは植物も司る?
これ当時も書いた気がするけど、地面・土からサポートAI創るのではなく、木の残骸から造るっていう、スぺさんモデルであることへのヒントね。
確かに遊戯王シリーズは、植物族って結構地属性が多いですよね。
…スぺさんって誰や?あの人は誰や?って方は、ぜひ過去話を見てくださいまし。

スぺさんモデルなら人間嫌いは納得のアイ
VRがアースセレクションするなら、スぺさんの「そういうのが分かる1デュエル」からやっても良かったような、と思わないでもない。

大地に轟くサーキット
アースの召喚口上

アクアのモンスターだけどGゴーレム
そういえば、シリーズとしてどうなんですかねえ。
アクアは、アクア自身のモンスターを結局展開したことない?(あくまで葵ちゃんのカード)ので、アクアもシリーズとしてGゴーレムを使っていないとは言い切れませんが。

あー、怖い。
これのデュエルが終わったら次はどこをセレクションするんだスタッフ…。



関連記事
遊☆戯☆王VRAINS第119話「繋がる世界」の感想日記です。

前話のあらすじ
2019年9月18日は、第119話「壊れゆく自我」を放送しました。
アイはライトニングが残したデータから、イグニスの中で己1人が残った場合でも、人間を破滅に導いてしまうことを知ってしまった。
それゆえ決闘の勝敗に限らず、自身の消滅を決定づけており、プレイメーカーの言葉にも耳を傾けない。
しかし一方で、アイはある提案をする。
それはプレイメーカーと自身が1つになることだった。

関連記事
遊☆戯☆王VRAINS第119話「壊れゆく自我」の感想日記です。 

前話のあらすじ
2019年9月4日は、第118話「無謀な提案」を放送しました。
自らのコピーをソルティスとして大量に生産していたアイ。
しかしアイの勝利によって彼らが世に解き放されるとき、アイの意識はコピーたちに分散され、残ることは無いと言う。
決闘の勝敗どちらであってもアイは消滅するしかないという事態にプレイメーカーは…。



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