最近の感想日記
Tag : 青眼の白龍
遊☆戯☆王デュエルモンスターズ20周年リマスター版
第136話エネコン…違った、「青眼の白龍(ブルーアイズホワイトドラゴン)VS青眼の白龍(ブルーアイズホワイトドラゴン)」の感想です。


これまでの戦歴
2017年09月23日は、第135話「炎の凡骨(ぼんこつ)ロード 城之内VS海馬」を放送しました。
遊戯の勝利が城之内との友の力故という動機であることに、納得のできない海馬。そんな海馬に、城之内は3位決定戦として決闘を持ちかける。


今日の王…城之内
第136話 青眼の白龍(ブルーアイズホワイトドラゴン)VS青眼の白龍(ブルーアイズホワイトドラゴン)
2017.09.30 onair

城之内と海馬の決闘は続く。海馬は早々に決着を付けようと、青眼の白龍を召喚。死のデッキ破壊ウィルスによって、城之内には対抗できるモンスターがいないと思われたが…?

初回放送は2002年12月10日でした。




私の妄想力感想

をがわいちろを
今日の作画さん

CM:リンクスGX
KENNさんがTGSで話題になってましたが、CMでもいよいよって感じですね。
しかし初期登場は
・十代
・万丈目
・明日香
・エド

の4名だけっぽい。
亮ちゃんとヨハンはどこいった?(エースがでかすぎる子はダメとそういうのはないですよね)
いやそもそも翔くんが初期にいないってどういうこと!?(あと三沢君←
随時追加はあるのでしょうけども。
…パソコン版、実装されたらやるべきか悩む。
スマホゲー以上に、妄想家としてはコナミ君がいない(我々が存在できない)のが気がかりだったりします。
まあそれはそれとして以下本編です。

城之内さんのあらすじ
何ぃ~?!的な。自分がちゃんと悔しがってるって表現をするのが素敵クオリティ。
あらずじなんだから、上手いこといろいろ言えるのに(笑)

「絶対に、勝つ!」
この次の、城之内さんへの反応もそうなんですが、
なんか「ガクン」とした遊戯さんの動きが地味に記憶に残る話でして。
いやもちろん、城之内くんのためにもマリクには勝つっていうセリフ自体も素敵なんですが。

魔法吸収をふせる海馬
ニヤニヤ( ̄∀ ̄)

その頃のマリクさん
千年ロッドさんの反逆?について考えるの巻。
八つ当たりしたところで、杏子もとい主人格様登場。
…別に見せてあげてもいいと思うんですけど、なんだろね。
単に資格が無いってことなのか、それともパズルとセットじゃないと発動しないのか、はたまた前主人の転生後である兄様を守るためとかなのか。

ブレイドナイトも戦士族
多分、もしかすると、条件は無視なのかもしれませんが。
海馬VS城之内に戻って。
魔法吸収で城之内さんの攻撃力アップ効果を奪う兄様。
戦士族専用アップをブレイドナイトに適用ってのは、スタッフ敢えて考えたのかなと思いまして。
(相手の攻撃力アップを自分に適用するなので、攻撃力アップの条件は自分がわざわざ満たさなくても良さそうなイメージがある)

杏子と千年ロッド
また場面は入れ替わり(笑)
操られとはいえ、レアシーンですな。
アニメオリジナルということも踏まえると余計に。
そして遊戯さんは気づくのか。
やっぱロッドって反逆心あんじゃないの?(笑)
パズルが探知したっていうより、あれ、ロッドが教えたって風にも取れるのでww

二度と俺に立ち向かおうなどと思わないようにしてやる!
海馬から城内へ

そもそも機会すらなかったかもしれないとか禁句。
そんなところで繰り出したのがエネコンって、ちょっと笑わざるを得ないようなw

城之内にはもったいない青眼

王国編でも使ったけどなー(ボソ)

杏子のアクロバット
場面変わって。
マリクさんの度胸に、ダンサー志望の身軽さのコンボで…という。
これもまたすごいレアシーンというか。
イシズさんは追いかけてきたようで、遊戯さんより先に到着と

邪魔ばっかりの日
とはいえイシズさんにも手はないので、ピンチに変わりなく…
というところで邪魔その2、もとい遊戯さんがようやく到着と。
このピンポイントで2回もって、闇マリクさんがケチつけたいのもわかるぜ。

城之内さんとエネコン
青眼のコントロールを奪うのではなく、破壊した上で死者蘇生で自分が奪う
っていうのは、ちゃんと頭使ったなーって思います。いや褒めてますよまじで。
しかしサブタイトルの青眼対決自体は、引き分けに終わったというオチで次回決着へ。
(これ結構、攻撃力変化でのバトルを想定していた人いるんじゃないかな(笑)兄様の怒りでバトル自体は即終了になっちゃったというwww)


関連記事
遊☆戯☆王デュエルモンスターズ20周年リマスター版
第118話「LP(ライフポイント)10000vs(バーサス)100!!」の感想です。

これまでの戦歴
2017年5月20日は、第117話「引き継ぎし山札(デッキ) 遊戯vs(バーサス)乃亜」を放送しました。
海馬が構築していたデッキに自らのカードを織り交ぜて乃亜に挑む遊戯。
しかしライフポイント差は開くばかりで…?


今日の王様

第118話 LP(ライフポイント)10000vs(バーサス)100!!
2017.05.27 onair

遊戯と乃亜の闘いは続く。乃亜は天界王シナトのデッキマスター能力やカード効果によってライフを増やし続け、1万ポイントに到達。ところが遊戯は追い詰められ、僅かに100を残すのみとなってしまった。

その上乃亜は、城之内や杏子ら遊戯の仲間たちをターンを迎えるたびに1人ずつ石化させてしまう。瀬人とモクバ以外なら戻してやっても良いとうそぶく乃亜。仲間のためならと揺れ動く遊戯だが、城之内らの言葉に奮起。ピンチを切り抜けるために決闘を続行する。

本放送は2002年8月18日でした。

私の妄想力感想

レジェンドパックキター!!

そして城之内さんのナレキター!!
(パッケージは確認済みだったので、期待はしていたんですが、高橋さんお疲れ様です!)
にしても、舞姉さんと梶木くんという演出も、城之内さんらしいよね。
城之内さん関係の人中心レジェンドなのかなあ。

アニメは今日は遊戯さんのナレ

因幡の白兎のシュール感
杵ロケット?に振り回されてるのに無表情ってのがすごいなと今気づいた。

ダメージ回復効果?
混沌のバリアの効果って、遊戯さんの自滅って扱いになるんじゃないのかなあ。
乃亜にぃがダメージを与えたってことにならないよね???
ブラックマジシャンガールを縦にして、ブラックカオスの攻撃を受け、ダメージは遊戯さんが受けるってあの流れね。

きっと皆も同じ事を言う
どーかな( ̄∀ ̄)
とかひどいことを突っ込んでみる最近の私。
城之内さんが石化した皆に構わず、遊戯に攻撃しろってあれね。

1万VS100
ぴったり変化させるってのがすごいよな。
ぶっちゃけ、冒頭の1万千と1800でも良いよねみたいな空気はあるからさ。
計算させてしまうあたりさすがやなーと思うのです。

アテムさんの心に出来た新しい部屋
新たに作った記憶の部屋
ということは、アテムさんがイメージする皆の部屋?
兄様が地味にツンツンしないというか、クールデレ…いや一見クールだけどデレを表現しているクール=デレというか。

今日はホワイトドラゴン
融合解除した直後はブルードラゴン(笑)
アルティメット見るのってすごく久しぶりな気がしました。
関連記事
遊☆戯☆王デュエルモンスターズ20周年リマスター版
第116話「モクバを救え! 運命の第七ターン」の感想です。


これまでの戦歴
2017年5月6日は、第115話「無敵 デッキマスター奇跡の方舟」を放送しました。
収容能力、防御能力を展開する乃亜のデッキマスター。突破口を見出した海馬だったが、乃亜は更なる秘策を持っていたのだった。



今日の王…海馬
第116話 モクバを救え! 運命の第七ターン
2017.05.13 onair

乃亜の前にモクバが現れ、海馬は攻撃できず、乃亜に止めを刺すことができなかった。乃亜がこの好機を逃すはずもなく、一転して強烈な反撃が始まる。奇跡の方舟はライフポイント回復能力まで備えており、2人の差が再び開いてしまう。ブルーアイズを召喚し、必死にモクバに訴えかける海馬だったが、 乃亜は奇跡の方舟の真の姿である天界王シナトを呼び出し…?


本放送は2002年7月30日でした。


私の妄想力感想


海馬は4回死ぬの3回目。
ちなみに1回目マインドクラッシュ(回復想定だから除外しても良いけど)
2回目マインドカード
4回目オレイカルコスの結界

という換算で。
それを考えると、海馬は殺しても死なないから好きなんじゃないかと思えてきた今日この頃。
そんな兄様の前あらすじ

乃亜「攻撃にモクバが耐えられるかな?」

意外と耐えられるんじゃないかな。
というか意外と嫉妬に狂っているんじゃないかな私。
そもそも4回死ぬから始めるあたり、結構辛辣な吐き方をしている気がする(笑。と客観的な私が言う)

除外はライフ回復時
前回、奇跡の方舟の効果がOCGにあったら妄想しましたが。
1回防御に使ったら除外される提案をしていまして。
それを含めて、防御か回復か、どちらで除外するかという戦略ができるのではないかと思ったり。

「勘違いするな」
ツンデレテンプレが入ってた(笑)
遊戯さんのアドバイスを茶化す乃亜にぃに対するおにーたんの発言。

レベラーの+100とは?
トワイライトゾーン・ドラゴンが守備表示でも、貫通ダメージで常に100与える
これを考えると、相手の攻撃を上回るって、
守備表示なら守備力に+100するってことなんですかね。

剛三郎パパの話を振るとキレる乃亜
読み切りでセラちゃんに「精神コントロールができていない、まだガキだな」みたいなことを言っていた瀬人にーたんですが。
乃亜にぃとのバトルを見ていると、そういう差が解りやすいですね。
圧倒的優位でも、ちょっと剛パパの話をふると動揺するっていう。
ここら辺、スマートだなあと思うのです。

システムは100ポイントだけど
そんなわけでビッグ・バイパーの攻撃。
数値に比例して体感高くなるというわけじゃないのかな。
あー、いわゆる幻覚攻撃と似たようなもんか?
体感で辛いと感じてしまえば、ダメージも比例して大きく感じてしまうというか。

「黙れ凡骨!」
遊戯さんの助言には何も言わないのに、城之内さんには言い返す。
ここら辺
・遊戯さんの方が好きだから何も言わないのか
・城之内さんの方が好きだからちゃんと(暴言だけどな)言い返すのか

判断に苦しむ人が多いとかないとか(笑)

遊戯さんの説得力
モクバ君が、最初に揺らいだきっかけが兄様でなく遊戯さんっていう(笑)
理論的にはあれこれ言えるけど、感情論になるとにーたんは弱いとみた。的な。何か。
自分にも関わることなので同様激しくて言えなかったというのもあるんだろうけど。

ぶるーあいず・ほわいとどらごん
の時の
「嬉しかった…」
の破壊力にアタイ燃え尽きる

からの調子に乗るラストバトル
…ホントにねえ。
高笑いで乙女心が吹っ飛んだ(笑)
アテムさんが後で「トワイライトゾーンドラゴンなら引き分け未満がない」ってフォローしてくれたけど、あれはもう
「青眼なら負けはない」って調子づいてる顔にしか見えない。
俺の最後のターンになるだろうって諦め気味だったのはどこの誰だよ…。
だから負けるんだよバカヤローと言ってやりたい(笑)

ところで
奇跡の方舟の攻守の値は?
一応ラストバトルで選択できるってことは、アニメでモンスターなのは確実であって。
青眼で破壊出来たということは、それ未満なんでしょうけど。

デッキマスターシステムはラストバトルのルールより優先?
モンスターが倒されても、代わりとなるモンスターを召喚できる条件が揃っているなら試合続行
っていうあれね。
ファイブ・ゴッド・ドラゴンとかミラージュ・ナイトの時のあれね。
ルールってさあ。
全体ルールが基本にあって、その上で、異なる条件(ツール)を効果としてカードに記す
もんじゃないのかなあ。
通常、相手のモンスターを破壊するのはバトルで勝った時だけだけど、モンスターや魔法、罠の効果に破壊と書いてあれば適応されるというような。
つまり、ラストバトルの効果の方が、デッキマスタールールより優先させるべきであって。
天界王シナトさんの出番は本来ないというか(苦笑)
それとも
「奇跡の方舟を選ぶ」
っていうのが嘘で、本当はシナトを選んでいた
ってのが正しいんですかね。
よくある
「このトラップが発動しているZE☆」
みたいな(笑)

「モクバ…」
の素顔で再び燃え尽きるアタイ
しかし自由にしておくとまた調子に乗るから、石化は妥当だと思います←

乃亜「この状況で海馬のデュエルを受け継ぐのか?」
アテムさんのセリフに引きずられちゃったのかなあ。
大人事情を言わせてもらうと、スタッフ、これはない。
海馬家の後継争いなのだから、乃亜にぃだけは、何があってもにーたんを「海馬」って言っちゃいけないんですよ。
認めてるやん!ってなるからな。

それはさておき
本人の見てないところだと友人ぶりを発揮するアテムさんにももやもやする(笑)
クーデレなのは結構なことだけど、見せてあげて!みたいな。

関連記事
劇場版「遊☆戯☆王」、新キャラクター・藍神の声優に林遣都さん
のニュースを見たはずなんですが、

なんか末尾にすごい情報あって、遊戯王ファン的に林さんが消えそうなんですけど・・・。

「 また、12月12日から、劇場版で海馬が呼び出す、新たな「青眼の亜白龍」(ブルーアイズ・オルタナティブ・ホワイト・ドラゴン)のカード付き前売り券が全国の劇場(一部を除く)で発売予定です。  」

なんだよっていうのは、むしろペガサスかいちょに向けて言うべきなのかもしれないけど。

ちなみに。

「 Alternative
二者択一。代替物。代案。
既存のものと取ってかわる新しいもの。 」


という意味だそうで。某仮面ライダーで知ったのは内緒で。
ともあれ。

代替の青眼ってどういうことですかという。
海馬が呼び出すってにーたま、あんた、アニメ世界において代替する必要のない唯一の人のはずなんだけれどもwwwwwww
藍神くんが使うことになるとかではないのかえ?


あるいは、

「 かいちょがデザインした青眼ではない、もしくはキサラモチーフの青眼ではない 」

ということなのかえ?

未来を司るにーたまが(笑)、新しい物好きなのはわかるけど、それならニュー的な英単語にすべきであって、取って代わるとかつけちゃいけねえだろうとは思うわけで。
だからこそ、何か裏があると思うアル。

それとも、
取って代わるのは

「 オリジナルの青眼にというわけではない 」」

ということなのでしょーか?
別のものに取って代わるのが亜白龍?
いやそれだとますます訳がわからないというか、なんの代わりなのかはどうとても言えるので予測は難しくなる。


・・・
・・・
・・・
あてむさんの代替を求めた結果なら許してもいいかなと思ってみなくもないこの頃。

そもそも亜白龍が、おにーやんがアテムさん喪失で狂気っぽくなる原因なのか、それを助ける系なのかすらも不明だからなー。
狂気っぽくなるのが、どこまでなのかも不明だからなー。


しかも和希大明神、青眼だけで何体もデザインっていってたし、これすら序の口って可能性
・・・しかないwww

あと4、5ヶ月しかないってのに膨大な情報量な予感とかする。


・・・あいがみくんがほんとうにどーでもよくなる気しかしないwwww



関連記事
「青眼の白龍」を特殊召喚する効果が強力で相手は攻めにくい!

「ストラクチャーデッキ -青眼龍轟臨-」収録の新カード「青き眼の乙女」に多くの注目が集まっているぞ!
「青き眼の乙女」は攻撃や効果の対象になるだけで「青眼の白龍」を特殊召喚できる強力な効果を持つため、相手は攻撃をしかけにくい───その間に、自分のカードとのコンボで「青眼の白龍」を特殊召喚させ、攻撃に転じることができるからだ。

青き眼の乙女


(魔法使い族・チューナー ATK 0/DEF 0)
自分の手札・デッキ・墓地から「青眼の白龍」1体を特殊召喚する効果が強力!フィールド上の表側表示のこのカードが、[1]カードの効果の対象になった時、[2]攻撃対象に選択された時、に発動できるぞ! [⇒カードデータベースでくわしいテキストを見る]

この攻守に渡って強力な効果が話題となり、「魔導」などの魔法使い族を活やくさせるデッキや「征竜」「聖刻」などのドラゴン族を活やくさせるデッキに組み込むプレイヤーも急増! ほかにも、さまざまなコンボを考えユニークなデッキを構築するプレイヤーも増えてきているぞ!


「対象をとる(指定する)効果」とは?
効果を与える目標(対象)を選びながら発動する効果のこと。
⇒「月の書」など、効果をどのカードに対して使うのか「選択して発動」する必要がある効果は、基本的に「対象をとる効果」。
⇒「ブラックホール」など、どのカードに対して使うのか「選ばずに発動」する効果は、基本的に「対象をとらない効果」。


「対象をとる/とらない効果」を見分けるポイント

テキストが「(何かのカードを)選択して発動」と書いてある効果は、基本的に「対象をとる効果」だ。
⇒古いカードなどはテキストが分かりにくいものもあるが、新たな商品に再収録された時に分かりやすいテキストにしているものもある。困った時は、最新のテキストや「対象にとる/とらない」の情報などが調べられるカードデータベースをチェックしよう!
また、装備魔法のように「(モンスターに)装備」するカードも基本的に「対象にとる」効果だぞ。


以上、記事抜粋。

フーン。確かに。ね。
テキスト初めて観た時に最強か!!と咆えた記憶がある

屁理屈になりかねないけど、確かに、対象をとらないカードでやつけておけばいいんですが。
そのときは、失念するぐらいにはびっくりしたっていうかwwwww

青眼特殊召喚してその流れで銀龍さん召喚までもっていくのがSDの基本なんでしょうね。
レベル9の条件無し、あるいは条件合致シンクロなら、他のでもいいわけだ。
ぶっちゃけ、レベル変換なんてざらだし、そのとき通常召喚とかしていなければ、他にもいろいろ運用が効くんですな。

ネタそですが、遊戯さんの、や、アテム様のカードで対象取らない破壊ってなんかあったかなーと思ったり。


詳細、他の使い方はこちら!
http://www.yugioh-card.com/japan/topics/

関連記事
カテゴリ一覧
RSSリンクの表示
遊戯公式他素敵サイト様
sponsored
管理人
訪問ありがとうございます。


ブログに関しては上記の「このブログについて」を、私に関してはプロフ(リンク一覧参照)やツイッターをご覧下さい。

その他、何かありましたら、コメント欄、及びメールフォーム(リンク一覧内設置)にて。コメントも管理人にのみ通知など可能ですので、お好きな方法でアクセス下さい。


FC2カウンター