最近の感想日記
次回予告って言うかラストをタイトルにもって来てどうしようっていうんでもないけど。

気になったのでそれも含めて。
気になった順でいろいろ書くので順不同よろしく。

ドラマも見ているんですよ?
ええ。まあ、ポケナガからの逆輸入なのは言うまでもありませんが←

女であることを理由に、この首を掻き切って見せよ!!!
やっぱり、やっつけてくれー!!っていう信長だったらしいという。
そもそも、長政に対してそうだったように、やっぱり取って代ってくれる英雄を探しているのかなあ。
んで、それに対して光秀がどういう答えを出してくれるのかというのが、次回の最大の見所だと踏んでおります。
髪ナリ鎧ナリを切って、信長は死んだ
ってなことを言ってくれると格好いいんだけどね。どうなんだろうね。

奥ゆかしい光秀
もっと積極的でいいのよ?っていう。
反乱おこして初めてなんか流石とか言われてるような。
末恐ろしいとまで言われたその聡明さを全面に出だしていたら・・・やっぱ叩かれるか。
でもねえ。やっぱ見てる側からしたら歯がゆって言うか。

御長→長政が結構踏ん張ってた件
次回まで続くって言うか。
信長⇔光秀にばっかり傾倒しているので、うっかりしていたというか意外でした。
史実でも、あんまり接点がないイメージだったしね。
初めて助けられたというか女性として扱ってもらったというか、無礼者!とか言われて長政怒らないし。女性に優しい感じ?は・・・好感持てないなあ。私の個人的趣味で悪いんだけれども。
そこは、御長さんが初心だったって落とし込まれてしまいそうな関係にも見えるんだよね。
長政が手柄を立ててくれないっていうのが、さ、信長の期待しすぎって言うかさ。
光秀だったらちゃんとやっただろうにね。っていうか、ちゃんとやっちゃってたしさ。

女の恨みは怖いのよ1御長
信長としての裏切への怒り。
それこそ、大義名分に見えてしまう。ような。
いや、ちゃんとそういうのもあるんだろうけどさ。
下手すりゃ9;1ぐらいで女の恨み勝ちな気がしないでもない。

女の恨みは怖いのよ2御市
まさかの堕天使御市。
いやまあ、政治的道具ならいざ知らず、女としての尊厳まで取られたっていうのでは、納得のいく部分もあるけれども。
次回予告が何か怖い。
私を天下人の妻にしてくださいませ!!
って誰に言ってる?
いや、誰かに言っている時点で、もう信長大嫌い!!!全開っていうか。
ぶっちゃけ、袋の小豆の件、長政としてはまだ信長を信頼しているところに、先んじて送ったりするのではないかと勝手にヒヤヒヤしてたwwww

女の恨みは怖いのよ3御濃?
御濃様もどうなんろうなあ。これも予告からなんだけど、
光秀ラブが抜けていないって言うか。なんか忠誠誓っておりませんでしたか?
知らなかったとは言え、身代わりという扱いとは言え、御市様がめちゃくちゃ怒っているので、御濃さままで修羅場にならないか心配です。
・・・この物語が、御濃様の回想みたいな感じなので、そうはならないだろうとは思うんですけど。

やっぱり秀吉は悪いやつ?
こっそり信長の正体に付いて調べているとか、その切り札をどうつかうつもりなのか。
そして史実に従い最後に笑うのか?いや、笑うのは家康か?
まあ、後のことは置いておくにしても、半ば脅しでのし上がるのではないかという懸念が。
まだ解らないとは言え、太閤様を極悪人にして、フジテレビが大阪に叩かれないか心配です。

冒頭の義元ひっかかっやたーい!的なのとか、
御市様の輿入れのときのとか、勝家さんとの御市争奪バトルとか、コミカルな部分もあって、交換はもっててたんだけどなあ。

タヌキの腹の中
一方で。
家康氏。何考えてるんでしょうかねえ。特に目立ってないって言うか。
いや、特に策も労せず、ホトトギスがなくまで待ってるんだろうって感じになるんでしょうけど。
幼いころ、ともに不遇の立場であり、それを変えようという共感のシーンが、どうしてでてきたのかがしっくり来なくてですね。
そういう意味では、光秀以上に、信長の理解者で然るべきではないかとも思うんですが、彼は御長さんの王子様候補にはなかったのかなあ。

高畑御前
信長のカーちゃんの話。
高畑さんがやっててびっくりしたwww
久しぶりに観たらものっそいお母さんってどうなのよっていう。


ちょっとあらすじ
公式サイト
http://www.fujitv.co.jp/onna-nobunaga/story.html
 永禄3年5月19日未明、味方の劣勢が伝えられる中、織田信長(天海祐希)は柴田勝家(中村獅童)らに出陣を命じる。当時、天下人に一番近いとも評された今川義元(三谷幸喜)の軍勢が目前まで迫って来ていた。今川軍5万に対する織田軍はわずか2千。今川軍が宴を催しているところの虚を突いた出陣だった。織田軍降伏の噂をわざと流し、百姓のふりをした木下藤吉郎(伊勢谷友介)らに酒を差し入れさせ、油断させておいて奇襲を仕掛けたのだ。桶狭間の狭い谷間で逃げ場を失った今川軍は混迷を極め、今川義元自身も織田信長に種子島銃で討ち取られる。桶狭間の戦いと呼ばれるこの戦いで、織田信長の名は一躍有名なものとなったが、信長には大きな秘密があった。

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