最近の感想日記
こっちの社長はちょっと黙って!
と、岩田社長の訃報記事をみて思うこのごろ。
というのが本心なのかというか、何割占めているのか怪しい自分がいるのも今日このごろ。

なんで遊戯さんが真ん中じゃないん?という。
おにーさま至上主義だからこそ突っ込むんだが。
光のピラミッドみたいな感じになるのかなあ。
(あれはあれで、”遊戯”さんと対等ではあったけれども)

…10年前に出してくれなかった腹いせなのか?
ぶっちゃけ、超融合は万丈目のパソコンとか、ヨハンのカードとか、ちゃんと言ってあげた十代まじ偉いっていうか(笑)
ゴッズ基盤なのでジャックたちは言うに及ばずというか。

…テレビに出られない腹いせなのか?
ジャックといえば。というか。
ARCVで出ているわけで。
カードのCMこそやってるけど、出てないわけで。
別人設定で他次元に行った時にという可能性もないではないけど、無印ってどこさって話になっちゃうのも問題でして。
融合次元っていろいろとねえ。みたいな。


これまで描かれてこなかった謎の部分って?
話は変わって。高橋先生のコメントより。
もはやどこが謎なのか解んないwwwwwwww
というか、どこが明らかにされてないのかわかんないwwww
アテムさんが帰ったあとの話って聞いてるので、時間的な空白というよりは、要素に関する解明を行うんだとは思うけど。

成仏してないんですか?
(上)のはずなんだけど、おにーたんの後ろ何だよwwwwwwwwwwww
っていう。
アテムさんに対する何等かを断ち切るための、改め、吹っ切るためのあれやこれやという感じなのかなー。
遊戯さんと背中合わせにしてあげないこのwwwwww

新キャラ
おにーたんの出張りすぎでなんかもうほかの要素どーでもいいっていうかさほど驚くことでもないっていうかwwwwwwwwwwww
(ていうか、高橋先生があえて言わずとも、あの出しゃばりさんが出ないわけがない!・・・愛ゆえに褒め言葉だよこれはうん。)
千年アイテムっぽいというか、エジプトっぽいデザインになってますよね。
解説をしてくれる人なのか、敵なのか。あるいは両方なのか。

製作中につき?
http://studio-dice.com/
久しぶりにスタジオダイスのホームページ見てみたら、なんと休止中www
リニューアルとかしてたらその旨告知があるだろうし、完全閉鎖ならその旨書くかサイト自体削除するだろうしなので、やっぱ製作中ゆえにってことなのかな。
いやほら、高橋先生のこれからつくりますよー的な裏話とか見れるかなって思ったんだけどwww



そんな感じで妄想ふくらませてみた。
ニュースはもう一件あったので、以下にこの記事の元と併せて抜粋しておきます。




画像が見えない方>>
遊戯王関連の一覧載ってます
良かれと思ってクリックお願いします!(笑) 
アニメ!アニメ!の方
劇場版『遊☆戯☆王』の最新情報が米国で発表となり、全世界の遊戯王ファンを興奮させている。7月11日(現地時間)、米国最大のポップカルチャーイベントとして知られるサンディエゴ・コミコンにて『遊☆戯☆王』のトークパネルイベントが開催された。
イベントには原作者の高橋和希、そして映画のプロデューサーらスタッフが参加した。ここで劇場版『遊☆戯☆王』の新たな情報が次々に発表し。会場を埋め尽くしたファンを熱狂させた。

まず大きな発表は、映画の製作総指揮を高橋和希自身が執ることだ。脚本やキャラクターデザインも手がけるなど、高橋和希のカラーが大きく打ち出されることになる。
会場で初めて披露された映画ポスタービジュアルも高橋の手によるものだ。中央にいるのは海馬瀬人と驚きの展開、その右手に武藤遊戯、左手には新キャラクターと見られるキャラクターが配されている。地球や宇宙も描かれて壮大な世界観を感じさせる。アメコミタッチの色づかいにも2016年の新しさが感じられる。
映画のストーリーについて高橋は、「原作のアフターエピソードとして、これまで描かれてこなかった謎の部分を描いています。そして、海馬もかなり活躍するストーリーです。遊戯と海馬が帰ってくるので期待していてください!」と説明した。往年のファンから現在のファンまでをたっぷり満足させる作品になりそうだ。

また映画のサブタイトルが「THE DARK SIDE OF DIMENSIONS」に決まったのも大きな情報だ。2016年ゴールデンウィークに、日本公開される。
監督は『遊☆戯☆王ZEXAL』の桑原智を起用。キャストには『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』で・武藤遊戯役を務めた風間俊介と海馬瀬人役の津田健次郎が告知されている。

発表の場となったサンディエゴ・コミコンは、ポップカルチャーをコンセプトにした超巨大イベントだ。2015年は7月9日から12日までの4日間開催された。期間中は『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』や『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』の最新トレーラーが公開されるなど映画やテレビの大型発表が相次いだ。『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENTSIONS』もそのひとつになる。
コミコンのパネルでは、日本から訪れた高橋和希の登場に大きく沸いた。さらに、ポップカルチャーの分野で大きな貢献をした人物に贈られるインクポット賞が高橋和希に授与される場面もあり、会場からは暖かく、盛大な拍手が巻き起こった。
高橋は「アメリカでもこんなに沢山の人に愛されていて支えられていて、コミ・コンに来られて嬉しい」と感激した面持ちとなった。今回の発表が日本でなく米国となったことから、日本だけでなく米国でも『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENTSIONS』の展開もありそうだ。今後の情報が待たれる。

劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』
2016年GW公開 
http://www.yugioh20th.com

原作・脚本・キャラクターデザイン・製作総指揮: 高橋和希
監督: 桑原智
出演: 風間俊介 津田健次郎

劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』
(C)高橋和希 スタジオ・ダイス/2016 劇場版「遊☆戯☆王」製作委員会
http://animeanime.jp/


シネマトゥディの方

 現地時間11日、サンディエゴで開催されたアメリカ最大のカルチャーイベント、コミコン・インターナショナルで人気漫画「遊☆戯☆王」のパネルディスカッションが行われ、作者の高橋和希が登壇。新作映画のタイトルが『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』に決まり、2016年ゴールデンウイークに公開されることが明らかになった。また、高橋自ら脚本・キャラクターデザインを手掛け、製作総指揮を執ることも発表。約500人のファンを前に、高橋自身初となる描き下ろしの映画ポスタービジュアルも披露された。そのポスターには、謎の人物が描かれている。

 「遊☆戯☆王」は、1996年から2004年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された高橋の人気漫画。ゲーム好きの高校生・遊戯が、古代エジプトより伝わる「千年パズル」を解いたことで闇の人格に目覚め、闇の番人として世の悪人と過激なゲームを行うさまを描いた。今回の映画では遊戯とライバルの海馬のコンビが復活し、最終話以降のアフターエピソードとして、完全新作のオリジナルストーリーが展開する。

 公の場で初めて登壇したという高橋は、「アメリカでもこんなにたくさんの人に愛され、支えられていて、コミ・コンに来られてうれしい」と感激すると、映画について「原作のアフターエピソードとして、これまで描かれてこなかった謎の部分を描いています。そして、海馬もかなり活躍するストーリーです。遊戯と海馬が帰ってくるので期待していてください!」と語り、ファンを喜ばせた。

 そして、海馬を中央に描いた新ビジュアルには、遊戯のほかに謎の人物の姿が。高橋は同人物について「まだ内緒です」とコメントしており、今後発表される情報からも目が離せなくなりそうだ。また、高橋には、ポップカルチャーにおいて世界に大きな貢献をし、コミコンゲストとして特に際立った業績を残した人物に贈られる「インクポット賞」(コミコンが1974年に設立)が授与され、会場はスタンディングオベーション。大盛況のうちに幕を閉じた。(編集部・小松芙未)

http://www.cinematoday.jp/index.html
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