最近の感想日記
Category : 上記以外の内容の倉庫
22時という時間設定は、未だに意図が不明なんだけど。
スタッフさんが(ほかの)仕事終わってから更新するから夜になっちゃうよってことなのかなあ。
それなら納得だけど。

というわけで7月29日付けのポケットモンスター総合公式サイトは、サン・ムーン以外の更新で?(笑)

・ポケモンセンター全店で、映画に登場する「ジャービスの色違いのゲンガー」を手に入れよう!

・『ポケットモンスターブラック・ホワイト』に登場する、シロナと別荘をテーマにしたグッズが登場!

・「ピカチュウ大量発生チュウ!」にご来場予定の『Pokémon GO』プレイヤーの皆様へ

ってところでしょうか。
オンラインではでかいメタモンがうようよし始めたらしいですww
一覧>>http://www.pokemon.co.jp/info/?top_news000=msign


・ポケモンセンター全店で、映画に登場する「ジャービスの色違いのゲンガー」を手に入れよう!
http://www.pokemon.co.jp/info/2016/07/160701_cm02.html?i001=news

▼セブンイレブン配布との関連は不明?
期間こそ2016年7月30日(土)~8月31日(水)と長くなっているので、セブンで受け取っていない方もご安心を。
ただ、一方で、セブンでもらったひとは今回ももらえるのかどうかってのがちょっと明記されていないですね…。
とりあえずお店に来て試せよ!ってことなんでしょうか(笑)


・『ポケットモンスターブラック・ホワイト』に登場する、シロナと別荘をテーマにしたグッズが登場!
http://www.pokemon.co.jp/info/2016/07/160729_p02.html?i001=news

▼うわぁ、乙女感すげえ(笑)
キャッキャウフフなデザインじゃねーかまさに!(*°∀°)=3
可愛いと思いつつ、ゾッコンではない私がいるのは内緒だ。
1番可愛いのはトウコだなやっぱ。
しかしそういえば、カトレアお嬢様とシロナさんの仲ってつまるところどれぐらいなんでしょうかね実際。


・「ピカチュウ大量発生チュウ!」にご来場予定の『Pokémon GO』プレイヤーの皆様へ
http://www.pokemon.co.jp/ex/splash_pikachu/news/post.php/5/?i001=news

以下引用

いよいよ8月7日(日)から、「ピカチュウ大量発生チュウ!」のイベントを、横浜みなとみらいエリアで開催します。
イベント開催期間中に、『Pokémon GO』での特別なイベントやプログラムの実施はございません。
公共のルールやマナーを守って、『Pokémon GO』をお楽しみください。

…だ、そうです。
逆になんかイベント起こしたほうが、道中の歩きスマホ、ながらスマホ、よそ見云々は解消され…るとは限らないか( ̄▽ ̄;)
ともあれポケモンイベントだからこそ、公序良俗を守って行動を何卒。


そんな感じでした~。







上記画像からアクセスできない方はこちらへお願いします
ポケットモンスター総合ページ 

お気に召していただけましたらぜひ。
  FC2Blog Ranking

地獄先生ぬ~べ~NEO 6巻の読後レビューです。
とりあえず具体的すぎるネタバレは避けている方向で。


画像見えない方はこちらで>>地獄先生ぬ~べ~NEO 6 (ジャンプコミックス)

個人的な評価:4つ星
どうしようかなあ。
大羅刹鬼天帝様の話が、つまりはメイン軸の話がないので5つ星中4つ星ってところで。
つまらないマイナスでは決してありません。
ただ、ファンとしてはやっぱ、本筋への期待はあるわけで(笑)
過剰期待に対してのがっかりなので、実質はプラマイ0(評価5)かな。

見所としては
・ゆきめ続編
・(ある意味での?)元ぬ~べ~クラス再登場
・最強ジャンプ出張ストーリー


ってところでしょうか。

しかし最強ジャンプ、いわゆる「無印」の連載場所だった週刊少年よりも低年齢層向けなので、ここぞとばかりにふざけるのかと思ったら、むしろ落ち着いているように見えてしまったのは私だけでしょうか(笑)
青年向けになったからお色気的なものがあるとはいえ、NEOの方がふざけ方半端ねえ気がします。
強いて言えば、著作権問題の件かな(笑)
もちろん抵触するならちゃんと許諾はしているんでしょうが。
初見さん向けに、ちゃんと鬼の手とか説明してあるのは◎

そこらへんの、本来の掲載場所とそうでない場所との違いを堪能するのも良いかと思います。
ロワレ 怪奇作家真木夢人と幽霊マンション (下)の読了後感想&レビューです。

画像見えない方>>ノロワレ 怪奇作家真木夢人と幽霊マンション (下) (メディアワークス文庫)

下巻になってからいうのもなんですが、道徳的な問題と、正義的な問題に確固たる意思・・・いや、比較的法に沿っているというか、そういう方面で自分の見解を持っている人は読まないほうがいいかも知れない。そんな結末です。

ここに来る人は中巻までを読んでいる可能性が高いので、いまさら気になってしょうがないわ!という気持ちもごもっともなんですがね(笑)

「「真木夢人は探偵ではありません。」」
本編で彼の過去というか物語の発端を見ていないと、うわ最低だ!としか思えないレベルの名探偵でございます(こういう類に限った話ではありますが、知識の活用とかのレベルでは確かに名なのです)。
発端を知っているからこそ、さすが夢人だと思う・・・人も実は少ないかなー?
私は思ってしまう人なんですが。

ファンタジーと銘打ちつつのホラーですが、その実かなり現実的な話なのかもしれません。
呪い自体は存在しないかもしれませんが、手段がどうあれ、こんな展開にご注意あれ。
そんな考えを想起させる話。


法を犯してでも云々と言ってしまう時点で悪というか罪なんですけど、「想いだけ」を汲み取るなら、そこはやって然るべき。

但し
やったのにさらに因果応報されて身も蓋もなくなるのを覚悟の上で。

ファンタジーでありホラーなんですが、幻想的とか怖いとかより、まず思ったのが「シビア」でした。
カテゴリ一覧
RSSリンクの表示
遊戯公式他素敵サイト様
sponsored
管理人
訪問ありがとうございます。


ブログに関しては上記の「このブログについて」を、私に関してはプロフ(リンク一覧参照)やツイッターをご覧下さい。

その他、何かありましたら、コメント欄、及びメールフォーム(リンク一覧内設置)にて。コメントも管理人にのみ通知など可能ですので、お好きな方法でアクセス下さい。


FC2カウンター