最近の感想日記
Category : ARC‐V(アーク・ファイブ)
本日発売、遊戯王ARC-Vコミックス3巻の感想日記ですよ。

まずは全体的な?レビューから。
てっきり、表紙で4巻まで行くと思っていたので、嬉しい誤算のライバルマニアです(笑)
あくまで、中身(掲載ストーリー)に適した人を選ぶスタンスなんでしょうかね。

というわけで、遊矢VS零児回です。同梱カードも表紙を飾っているDDD運命王ゼロ・ラプラス。そこにイヴさんたち勢力も加わってというか、遊矢らに明かされて、どうなるどうなる?という展開。
文字通り、お楽しみはこれからだ巻かな。

ただイヴさんたちも、完全に悪いとは言えなさそうな雰囲気がないでもなく。
また詳しくは読んでいただいてですが、お父さんズの最終的な食い違いも気になるところです。

あとは、遊矢の記憶でちょっとですが、おそらくジェネシス・オメガ・ドラゴンっぽいのが見られます。ズァークと違って、各龍が入り混じってる感のある印象を受けました。顔がクリアウィングっぽい。


もう1つ個人的な事を言うと、
・零児くんがお父さん大好き
・遊矢が零児くんを慕っている感(同志に近いかな)
で結構満足しています。
アニメでも、なんだかんだで、零王さんを父さん呼びに戻しましたし、愛情の裏返しみたいなところがあったので。ただ逆に、遊勝さんに対して怒らなければいけない展開ってのが不憫ではあるような。
遊矢からの思いに関しては、基本、遊戯王って、主人公はライバルより親友とか仲間想いなので。アニメ遊矢の場合は、…嫁思いかな(笑)
そういう意味では、主人公の方がライバルに寄ろうとしているっていう姿勢に感動しちゃうんですね。

ネタバレ回避は以上のレビューまででお願いいたしまする。
以下、ゼンリョクで暴露します(笑)
遊☆戯☆王ARC-V第148話(最終回)「ペンデュラムが描く奇跡」の感想です。

これまでのエンタメ
2017年3月19日は、第147話「解き放たれたドラゴン」を放送しました。
4竜をズァークにはさせないと決心する遊矢。ジャックとの闘いも超え、最後に待ち受ける対戦者とは?
遊☆戯☆王ARC-V第147話「解き放たれたドラゴン」の感想です。

これまでのエンタメ
2017年3月12日は、第146話「ディメンション・ハイウェイ」を放送しました。
遊矢がドラゴンたちの召喚を恐れていることを見抜くジャック。
果たして遊矢は恐れに打ち勝ち、ジャックに勝利することができるのか?

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