最近の感想日記
ポケットモンスター サン&ムーン第37話「イワンコといのちの遺跡の守り神!」、の感想です。

これまでのお話
2017年8月3日は、第36話「ライチの大試練!一番ハードなポケモン勝負(しょうぶ)!!」を放送しました。
ついにライチとの大試練開始!サトシはモクローと、なぜか猛り狂っているイワンコで挑むことに。
ダブルバトルという大試練の中では珍しバトル方式、無事に超えることはできるのか!?
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発音はワタクシたち。で。
ポケスペディアの感想はしばらくお待ちください。
アニメのたそがれイワンコ(笑。映像的に違わない)はあと4時間ほとお待ちください。

明日はポケモンスタッフもお休みの?山の日なので、本日公式サイトも更新されてました。
中身は、ゲーム関係が多いかなあ。
あと、大量発生とか、事前告知のイベントやグッズなど。

んで、
メガストーンを手に入れて、ポケモンをメガシンカさせよう!
http://www.pokemon.co.jp/ex/sun_moon/fight/170303_01.html?a002=news

インターネット大会「プリティプリマ」の
エルレイド、サーナイト、ミミロップに、
今回初として、ディアンシーが追加されています。

しかしポヨンって、彼らの触感のことなのかどうなのか。
インドネシアやマレーシアあたりでは「破く」とか「切る」とかいう意味があるらしいのですが。
またハズレかなー。あれで区切りとかあったら笑うしかないわ。
壊の繭とは全然関係ないですよね?(笑)


とは言えプリティプリマが終わったので、次はいよいよ
インターネット大会「ポケモン危機一髪!」
の対象ストーンが通常配信となるわけで。
AOGIRI!期待してますよ(笑)

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遊☆戯☆王VRAINS第13話、「激闘(げきとう)の記録」の感想日記です。
前話のあらすじ
2017年8月2日は、第12話、「鉄壁(てっぺき)の守護竜 ファイアウォール」を放送しました。
リボルバーとの一進一退の攻防がついに決着!
しかしリボルバーはプレイメイカーの過去に動揺を示し…?
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ポケットモンスタースペシャルのシリーズ通したコミックス53巻買いました読みました。


ポケスペディアの在庫のなさにびっくりしつつ、とりあえずシリーズ最新巻の感想日記ですよ
(ネットでは未定。書店だと最短でもお盆明けとか、本屋さんでの意識が薄いことにびっくりする。夜にもうちょっと足を伸ばしてみるかな)。



▼数年ぶりのシリーズ最新巻
52巻は2014年12月の発売。
その間にORASとXYが始まって終わって、サンムーンという…。
2年と半年?短いようだけど、月刊コミックスとしてはやっぱながいよね。

ゲーム自体もかなり前なので、感想での対比がうろ覚えなのはご容赦ください。

▼表紙
後ろ、明らかにブラックキュレムですが、中身はそこまで行ってません。
次巻でこの11章が完結ということなので、次の54巻でホワイトキュレムを出すから先に?という予想をしておきます。

人物はラクツとファイツに加えてヒュウがいますね。
彼の復讐心もちょっと出張るせいかな?
ラクツから邪魔扱いを受けていますが、ゲームにしろこっちにしろ、彼の気持ちは大好きなので、できれば次巻でも活躍の場を出して欲しいなあ。
またファイツのプラズマ出身がより明確に描かれました。 ラクツにバレるのもこの巻です。

▼ストーリー
・ポケスペオリジナルの、チェレン先生らによるポケモンスクール学園イベント
・キュレムとプラズマフリゲート(イッシュ中氷漬け直前)

が主な軸ですかね。
今回は音楽祭で、その関係でヒウンシティに行くことになり、ラクツの捜査もより深まるというか。

▼七賢人の分裂
正義側(ラクツ側)の七賢人って、ゲームでいたんだっけ?
ここらへんがもううろ覚えwww
あくまでN単独でゲーチス阻止みたいなイメージが強くて…。

▼主人公ズの関係は?
ファイツは素性がバレますが、同時にラクツがあくまで任務だけでファイツに近寄っていたというのも判明。
N様大事なはずのファイツは若干恋心?を抱いていたようなんですが、このことでショックを受けているような印象も得ました。
そういうロマンスストーリーも実際ないではないですが、彼らの場合はどうなんでしょうかね。
ブラックとホワイトの場合は、社長と社員という関係をしながら、恋愛的な意味でもほんのり良い関係じゃないのかなあって思っているんですけど。

▼英雄の帰還
そしてラスト。
「2年前、キュレムが行動を開始したのはゼクロムのエネルギーに惹かれたから。
ゆえに逆も然り。キュレムのエネルギーを感知した英雄たちは必ずやってくる」

というアクロマの仮設大正解!
きちんと描いてくれましたよー。
と言っても姿かたちがはっきりしているのは 理想の英雄のみ。

しかし、真実の英雄も一緒にいるようです。
Nさんは黒1白1のエンディングで先に旅立ってしまったので、その後起きたことを知らないはずなんですが(ゼクロムから聞いたのかなあ)、探し当てたのかな。
一緒に映っていますね。
とはいえまあ、これこそ待ちに待ったというのが正直なところ。
黒2白2編ももちろん楽しみではあるんですが。
でもあの時の衝撃は、デオキシス編での石になっちゃった!ばりのショックがあって、そのために次章であるこれも見ていたというのが少なからずありますから。

個人的にベルちゃんが
「スクールの生徒たちの「絶対勝つぞー!」に反応して泣いてしまった」
のにもらい泣きしてしまったぐらいには、待っていました。
次回予告ではシルエットでしたがブラックと、そしてこちらは顔を出してくれたホワイトの再登場&活躍に期待しつつこの辺で。

次巻は、今年中にでるかなあ。
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逢魔が時に出会ったあの子は誰ですか?
日の入りの美しさより、まずそっちに話がいくゲンガー大好きっ子が通ります。

▼イワンコの更なる分岐
ルガルガン、本当に第3の姿があるとかもう…。
真夜中よりも実は暗黒ってる時間帯だけど、夕焼けカラーを優先した結果、そういう印象がなくなったたそがれの姿が公開されてるとかもう。
http://www.pokemon.co.jp/ex/usum/

そもそもルガルガンという形は真夜中も真昼も共通なんですが、真夜中さんが2足歩行だったりする所為で、黄昏くんが色違い真昼にしか見えない(笑)

これは、2足歩行型でもう1匹、暁(夜明け)の姿を出すフラグもあっていいんじゃないかと思うんですがどうですか。
昼と夜の間は夕方だけど、夜と昼の間は朝よね。


▼技と進化方法の謎
野生では出るけど、進化はどっちかでしかできないってのが、確かお約束でしたよね。
今回はどうなのかという。
どっちでも可能だけど、夕方時間帯にのみOKなのかな?
特定の場所、アイテムの可能性はなくはないですけども。
…やっぱりウルトラサンで黄昏、ウルトラムーンで暁でよくないっすか!(笑。逆でもいいし)

んで、真昼は先手必勝、真夜中は後手必勝パターンだったけども、黄昏はどうなんですかねえ。
3体目で打ち止めなら中間でバランサー?
専用?技は効果より、威力重視とかになるのかな。


▼アニメのネタバレ注意
http://www.pokemon.co.jp/ex/usum/0806/?top_main001=msign
この話の中でアニメのって書いた時点でもうネタバレのようなものですが。
明言しやがったwwwwwwwwwwwww
夕日に瞳がきらきらしていたのはそういう仕様だったのねby前回の予告映像

トレーナー印象というか、サトシは真昼のイメージなんだけどねえ。
ふふふ、原点回帰してるのに、どこか切ないような恐ろしいような時間帯って、逆に好感度上げたくなっちゃうわ。
(多分、最も輝いてる的なイメージを想定しているんだと思ってはいますけどw)


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