最近の感想日記
いや全部選んでいいんですけどね!(笑)
今週のポケモン公式は、グッズに絡んだものが多いなーと思った次第で。
ヤドン県とGOミュウとかもありますが…。

『名探偵ピカチュウ』 応援メッセージをSNSに投稿して、プレゼントをもらおう!
http://www.pokemon.co.jp/info/2018/04/180406_gm01.html?i002=news

名探偵はこちら。
プレゼント企画で、Twitter またはInstagramで名探偵を応援することで、5種類のグッズセットが抽選でもらえます。

ラインナップは
・探偵手帳
・コーヒーカップ
・トートバッグ
・A4クリアファイル
・シール

です。

応援メッセージの前に、ポケモン公式アカウントをフォローしていることが条件となります。
Twitter(@Pokemon_cojp)
Instagram(@ pokemon_jpn )

また応援メッセージには「#名探偵ピカチュウ応援」をつけていないと判別されないのでご注意ください。

当選は10名という難易度高い企画ですが、気になる方はぜひ。
期間は4月6日(金)14時~4月13日(金)23時59分です。
私も挑戦してみます。


「ポケモンセンター」オープン20周年の感謝を込めた、記念グッズの第1弾が登場!
http://www.pokemon.co.jp/info/2018/04/180406_p01.html?i008=news

20周年はポケセンの方です。
記念イベントが多々あるという話でしたが、グッズに関しても第1弾が明らかになりました。
メインビジュアルはピカチュウ&シェイミ+旅立ちの…えー、21匹?(笑)大集合です。
このイラストを採用したステーショナリーや、ピカチュウ&シェイミのぬいぐるみなど。

ほかのグッズシリーズであまり見かけないものだと
・万年カレンダー(月日・曜日が自由に入れ替え可能でいつでも使える)
・切手セット

なんかは面白そうですね。

発売日は2018年4月25日(水)ですが、Amazonのポケモンストアで購入する場合のみ、同日は予約開始日となります。
正式な購入は5月12日(土)となるため、Amazonでの当日購入を検討している方は売り切れの可能性があるかも。
問題なければ、とりあえず4月25日に予約が良いかもしれません。

ポケセンのオンラインでは4月25日午前10時から販売スタートです。


G.E.M.シリーズ ポケットモンスター シゲル&カメックス
http://p-bandai.jp/item/item-1000124324/

このタイミングってどういう…と思わないでもない、まさかのライバル編ですよ。
あれかなー、ゲーム方面で主人公男女がひと段落したからとかそういうことなんでしょうか。
ちなみにシゲルくんの服装は初期のもの。
髪の毛が意外と逆立ち過ぎてない印象があり、むしろイケメン度が増してないか気になる。
私フィギュア系は、アニメ時点と比べるとうーんと考えてしまうのが多いんですが、G.E.M.シリーズは結構良い感じですよね。

発送が2018年7月予定とのことで、今はまだ予約のみ。既に準備数があるそうですが、受注生産かな?
1人3体まで注文可能ですが、あくまで1回の購入は1回のみで、3体注文なら手続きも3回必要だそうです。
またキャンセル不可なので、値段もありますし、迷っているならよく考えて欲しいかも。
ちなみに準備数を超えた場合、早期に締切るとのことですが、要望が多ければ再販の可能性はあるようです。


そんな感じでしたー。

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3月29日は、激録・警察密着24時!!~2018春~ の放送のためお休み。
…アニポケスタッフ、選択が秀逸すぎませんかww

これまでのお話
2018年3月22日は、第67話「ピカピカだいすき!くるくるベベノム!!」を放送しました。
ピカチュウの電撃が気になっているのか、とうとう姿を見せたべべノム。ピカチュウはベベノムの後を追っていくが、それをロケット団のミミッキュも目撃してしまうことに。
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前話のあらすじ
2018年3月28日は、第45話、「極限領域のデュエル」を放送しました。
さらにプレイメーカーを追い詰めるリボルバー。リンク召喚を展開させ、もう一方のエクストラゾーンまで繋げるエクストラリンクを完成させてしまう。
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今吐き出しておかないと了見くんのことと次第によってはぶっ倒れること請け合いなので書いておきます。
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☆ネタバレは比較的避けててのレビュー

表紙はユーリとスターヴ・ヴェネミー・…リーサドール・ドラゴン。
今巻で初となるユーリの新エースです。
ノリとしては切り札っぽい。
しかし収録カードは彼ではなく、オッドアイズ・ファンタズマ・ドラゴンとなっています。

ストーリーは前巻からの零児VSアイザックが決着。
決闘としては次に素良Vs遊矢(&ユーリ)が控えており、展開でいうと早くも最終局面、遊矢らEIVEサイドの拠点に乗り込むといったもの。

個人的な見所は
・零王さんと零児くんの親子愛
・零児くんのマフラーの使い方
・アイザックの複雑な心境
・消えてなかったユユユ
・素良が迎える結末
・ユーリらが抱える死者との関わりとその覚悟
・柚子の未来の旦那さん?
・胸に触るなぁ!!
・零児VSアダム!?

あたりですかね。多いですが…w

いくつかは次巻以降に明かされる展開でもあるんですが、今回示唆されたのでぜひ注目をというところ。
…上2つはちょっとというか大笑いしたというか(アニメ比)、真剣な場面なのですけどもごめん零児くん(笑)
また素良に関しては、このままの形で終わってしまうと、不幸感があるので、彼のファンは辛いかもしれない…かな。

決闘については、もともとストーリー重視かつノリと勢いで見ている人なんで、その範囲においてのつまらなさはないとだけ。

予告では次巻で終わりという感じではなさそうなので、最低でもあと2巻はあるのかな?と思っていますがどうなんでしょうか…。

ここまで。

以下、上記レビュー部分のポイントをネタバレで書きますのでご注意を。




・零王さんと零児くんの親子愛
前巻で手だけ登場しましたが、零王さんが零児くんに託したカードってやつですね。
「父さん、私頑張る!」感がすごくて微笑ましく見てしまったであります(笑)
の割に、DDDなのでまあ素敵に凶悪なデザインというギャップがまた素敵だったりして。

・零児くんのマフラーの使い方
アイザックさんの救出に「掴まれ!!」的な。



wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
これ公式への逆輸入ってやつなんですかね。
誰かは予想してそうな展開w
繰り返しますが、アイザックさんの救出というシーンなので、
めちゃめちゃどシリアスです(`・∀・´)
それがまたツボるとか不謹慎な読者でほんとうごめんね零児くん。

しかも毛糸解けて捕まえるパターン。
決闘中はリアルソリッドビジョンの一部にでもなってるんでしょうかあのマフラー。
(終了後、シャトルで帰還して沢渡くんたちと合流のシーンがありますが、戻ってます。

・アイザックの複雑な心境
真にシリアスという意味ではここでしょうね。
前巻でも示唆がありますが、今巻で改めてアイザック⇒イヴの図式が明らかに。
敵サイドの三角関係。
しかもアイザックさんは報われなくても尽くす型。
これはヤバイです。
同情込みでしんみりしてました。

・消えてなかったユユユ
表紙になるからにはちゃんと活躍があるということで…(前巻のユートに触れてはダメです)。
VS蓮のところで消えちゃったように見えたユーゴ・ユート・ユーリでしたが、無事でした。
別のところに行ったとかでもなく、遊矢の心のより奥底に押し込められたって感じだったのかもしれません。
明確な理由については言及なし

・素良が迎える結末
改めて妹ちゃん、未宇ちゃんの件について。
まあ病に伏せっているという要素は明かされていたので、素良の願いについては察しがつく方もいると思うんですが
「未宇ちゃんが生きられる世界」です。簡潔に言うと。
ただ問題は、
素良は蓮のように「それを叶えた対価としてGODに従っている」
のではなく
「これからそれを叶えるためにGODが必要」
という状況。
このあたりもなんとなくここまでのストーリーで察しがつきますが、一方で鋭い方はユーリのようにその矛盾に気づいたかもしれませんね。
アダムの因子がない状態の不完全なGODでは、未宇ちゃんが病気にならない世界を作ることは不可能なのだそう。
これまで何度か試したけど無理だったと。
しかしGODの覚醒に頼るということは、現在素良はその「何度か試す」を続けていないことになります。
「もう諦めてしまった、今は自分のためにGOD側についている」というのが、ユーリの指摘です。
これでおそらくユーリに負けるであろうことを考えると、アニメと違って不幸感残りそうなイメージ。
何らかの救いがあることを祈ります。

・ユーリらが抱える死者との関わりとその覚悟
そんなユーリに対して素良は、「死者と離れられないのはお前らも同じ」と言うのですが、ユーリは「覚悟はできている」とのこと。
おまけに、「GODに選ばれなかった魂」とか意味深です。
ここで私が気になってきちゃうのが、ユーゴの
「遊矢に思い出して欲しくない辛い記憶」
の件。
死者って誰のことなんでしょうねえ。
やっぱ、ユユユは皆もう死んでいると考えるべきなのかなーと。
漫画版の結末は、人格統一ではなく、彼らが真に安らかに眠ることなのかなと考えてしまいます。
それぞれに縛られている死者がいて、覚悟…別れることになっても遊矢に協力する…という線も考えたんですが、どうなのかな。
となると、(特にユーゴは)遊矢のせいか、少なくとも遊矢が関わったことで命を落としていて、蓮とユーゴの決闘で出てきたのはその時の記憶だったから、思い出すなってことなのではないかと。
間接的という意味では、遊勝さんと零王さんの件でもいいし。
(ってか隕石落っこちてくるようなあの現場に、3人居合わせているみたいですから、それで死んだと考えるのも一理あるかなと。)

・柚子の未来の旦那さん?
イヴさんサイドが未来人だと柚子ちゃんや沢渡くん、隼くんにも伝わったあとで。
未来を知っているなら、自分の旦那さんも知っているのかという柚子ちゃんの素朴な疑問に言葉を濁す遊矢。
遊矢ではない、のは明らかでしょうが、濁したのは単に知らないだけなんでしょうか?とちょっとワクワクしてみたり。
まさか柚子ちゃん、未来のアニメ的洋子さん、つまりは遊矢のママってことにはなりませんよね!?とかね。
そういえばこの時って、遊矢年代から数えて何年前なんでしたっけね。
零児くんのかつての部屋を隼くんと沢渡くんが覗きに行った時って何年以上前って言ってましたっけ?20年以上前?(読み返してこよ)
とするなら、親子説もないではなく。
…いやまあ、遊矢としては「こんな時にミーハーだなー」っていうニュアンスで引き気味になったので、言葉を濁しただけなのだとは思いますが(笑)

・胸に触るなぁ!!
ファントムは泳げない(笑)
まあそれはさておいて、助けに飛び込んだ柚子ちゃんに掴まる遊矢なのですが、それが手ではなくおっぱいという(笑)
終盤になってようやくヒーローヒロイン感、しかも下ネタでだすってどういうことなのwwwww
乳に安定の三好先生とか言ってる場合じゃない。もう終わっちゃうよ話!?みたいな。
(今回もマーメイドの女の子が出ますなあ…。)

・零児VSアダム!?
こちらは次巻にそうなるのかどうなのかという話。
アイザックの功績で、零児くんの中にあるアダムの因子をコピーすることに成功したイヴさんサイド。
それが完成したということなのか、はたまたイヴさんの拠点に来たことで零児くんの中のオリジナルが刺激でも受けたのか、零児くんの前にアダムが表れます。
事の仔細を零児くんは知ることが出来るのかどうか…。
あーでも、見返すと遊矢の中にもある記憶の樹木のようなものが零児くんの足元にも広がるので、彼の心の中のアダムが刺激を受けてというのが近いかな。


そんな感じでした。
ところどころコミカル展開挟むのはご愛嬌…ゆえに、笑えばいいのか泣けばいいのか、コロコロ変えるのは大変で、胸が苦しいという冒頭になるわけですな(笑)
6巻…いったいどうなってしまうのか。



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遊☆戯☆王デュエルモンスターズ20周年リマスター版
第161話「パワーアップデッキ! 羽蛾&竜崎」の感想です。

これまでの戦歴
2018年3月24日は、第160話「暴走特急デュエル」を放送しました。

フロリダへ向かう遊戯たち。しかし気づけば列車の中にはほかの人がいない状況に。その上遊戯と杏子、城之内と本田という組み合わせで分断されてしまうのだった。
そして遊戯のもとにはインセクター羽蛾が、城之内のもとにはダイナソー竜崎が現れ、決闘を挑んできた。


今日の王様
第161話 パワーアップデッキ! 羽蛾&竜崎
2018.03.31 onair

遊戯と羽蛾の決闘では、羽蛾がモンスターによる寄生コンボで遊戯を苦しめる。
一方城之内は竜崎を救うと決意したものの、力を求める彼らの姿勢が理解できずにいた。

初回は161話を含む1時間拡大版を放送。
立ち上がれ遊戯!負けるな城之内!スペシャル
「羽蛾&竜崎 魂を賭けたW決闘(デュエル)」と題して、 2003年6月24日に行われました。


私の妄想力感想

羽山淳一さん
今日の作画

DNA改造手術がマジ
このあたり、ソリッドビジョン系の面白いところですよね。
痛みを伴うわけではないのか、該当モンスターはとりあえず驚くのも楽しい。
クリボーはわかりやすい上にただ余計に可愛くなるだけなのでなお良し

スケープゴートにも性格がある?
変化といえば。
竜崎の恐竜さん軍団にひどい目に合わされることになる城之内さんのスケープゴート。
最初の1体、黄色(オレンジ気味)は引き裂かれて涙目。
2体目、薄いピンク?は驚きなのか焦りなのかで踏み潰され。
1番内容があれな食べられること濃いピンク(赤?)はむしろ平然としている。
っていう(笑)

相変わらずエグい女王様
インセクトクイーン。
レッグルをもしゃもしゃと。
人面なのもそうなんだけど、素敵と思いつつやっぱり好みではない(笑。私はグレートモス派<は?)

決闘はいつでも真剣勝負
プレイングの名称を決闘をいう以上は、やっぱ楽しさ<真剣さってのはアリだなと思ってしまうんだよなー。
城之内さんだけでなく十代&遊矢にもごめんだわ。
そんな竜崎(&舞さん)のセリフ。

真紅眼メタル…でなくメタル化状態の真紅眼
ここ重要(笑)そうでもないか。

言うつもりのない3連コンボ
羽蛾くんがまあ煽る煽るww

サインと引換にレアカードよこせはまあダメにしても
このこらまだ14歳と15歳やで!!
甘ったれてもいいと思うんだけど。

と、今になると思ってしまうな゚゚(゚´Д`゚)゚
そんな正論城之内さんもまだ17歳。
君も甘ったれていいんだよ!?って子どもがレギュラー陣に限らず多いのも遊戯王あるあるかも知れぬ。

竜崎の威勢に応える真紅眼
そういえば、真紅眼くんは精霊化とかねーのか。
この時何を思って前の主に反応しているのかすごく気になるというか。
竜崎くんって別に羽蛾くんほどイヤミでもないし、いい子なんですよねー。
いや偉ぶるのはよくないけどさ。
有頂天になる、調子の乗るってのは、今まで勝って当たり前じゃなかったからでしょとも思えるのよね。
いやレアカード奪うのはよくないけどさ。
ある意味、普通の人たちというか、私たち視聴者を投影しやすいというか。
ゆえに20年越しのリマスターでちょっと同情が入りつつあるこのごろ。

全員主力を出して?今回は終了。
さぁ、次回は羽蛾くんのライフがもう0だ!…もう1週挟んだらごめん。

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